Articles in the Pebble tag

  1. Pebble Timeがやってきた!

    Pebble Timeがようやくやって来ました。この日を待っていましたよ!!こんな感じで

    Pledge用のportalサイト上のソースコードを見るのが日課になっていましたが、Singpostのトラッキング番号が埋め込まれたことを確認して期待してた所

    毎日見てるので刻一刻と進む様子がわかってそわそわしっぱなしでした。

  2. pebbleで利用できる有志による日本語パックを入れてみました

    ちょっと前に見つけたのですが、日本のPebbleコミュニティが集まるGoogle+のコミュニティに韓国のpebbleユーザーの方が、日本語パックを公開するとのポストがあり、最近公開されたようなのでインストールしてみました。

    Pebble 日本語言語パック / Pebble Japanese language pack

    Heejun Kim - Google+

    日本語, CJK界隈の歴史

    Pebbleのマルチバイトは長らく対応出来ないとの話が続いてまして、それでも対応したいユーザーが独自の対応を試みていました。

    • Android限定な方法として、Android側でマルチバイト文字を画像形式に処理して送る方法
      • 自分はこの方法を使っていて、YaCN Proというアプリを使っていました
    • 非公式ファームウェアにマルチバイト文字同梱する

    ともに一長一短があり、特にiOSデバイスにはつらい状況でした。

    Pebble側でも、複数の言語対応を進めていたようで、フランス、ドイツ、スペイン語の対応がされていました。去年終わりの話です

    ちょっと前に、kickstarerで公開されたPebble Time/Pebble Time ...

  3. #Pebble Steel セットアップ風景と利用レビュー

    前回 、開封したPebble Steelの様子を書きましたがですが、その続きとしてセットアップした記録と、どうやって利用しているかなどを書いていこうと思います。

    セットアップ

    では早速セットアップします。右側の真ん中ボタンを数秒押していると起動します。

    DSC_0343.jpg

    アプリをDLして、スマホと接続します。

    Pebble - Google Play の Android アプリ

    Bluetoothで接続します。Xperia Aで行いました。

    アプリ側でBluetoothデバイスの検出を行い、Pebbleを探してくれます。自動的に行くかとおもいきや手動でした。
    (このSSを取った後に現れてまして、SS取るタイミングが早かった(汗)

    Screenshot_2014-05-12-21-44-38.png

    接続すると、自動的にPebble側のファームウェアのアップデートをします。スマホで完結できるのは嬉しいところ。

    Screenshot_2014-05-12-21-46-46.png

    CIMG0457.JPG

    CIMG0458.JPG

    CIMG0459.JPG

    CIMG0460.JPG

    出来ました。後はPebbleアプリ側で、通知の設定や好き勝手色々入れることができます。

    Screenshot_2014-05-12-21-49-46.png

    Screenshot_2014-05-12-21-51-31.png

    最後のアプリの画面で、LOCKER(ロッカー)と書かれていますが、Pebbleアプリでwatchfaces(Watchfacesと言うのは、時計の盤のことです。好きなデザインや機能が付加されたWatchfacesを扱うことができます)やapps(アプリとして動く。メニューの一覧にアプリの一覧として乗ることになります)を送る前にこちらにストアされるようになってます。また個々にストアして、Pebble側に送る、戻すなども行えます。

    Pebble Steelには幾つかデフォルトでWatchfacesが入っています。シンプルなカレンダーと24Hのデジタル表現, シンプルなアナログ盤 ...

  4. #Pebble Steel 開封レビュー

    pebbleの意味・用例|英辞郎 on the WEB:アルク

    Pebbleとは、小石という意味らしいです。

    このエントリーでは、スマートウォッチと呼ばれている腕時計のことを扱います。

    スマートウォッチはソニーのものを見てから、またほしいなと思ってました。

    コンピューターと連動する腕時計を使うのは憧れを持ってまして、実は中学生の頃にSSIというメーカーから発売されていたRaputerという製品を買ってみたり。(当時高かったのでお小遣い的なものをすべてつぎ込んでました。紛失してずいぶんがっかりしていたのを覚えてます。)

    ASCII.jp:SII、腕に付けるパソコン『Ruputer(ラピュータ)』を発表

    スマホを使うようになってからは時計をしていない生活でした。気がつくとスマホで時計を何度も確認するのが当たり前ですし。

    でも、毎回ポケットから出して確認する行為が、意外と億劫に感じつつありまして。

    pebble watchを見た時から欲しかったのですが、今年度から時計を買おうと思った時にpebble steelが販売されてまして、日本での購入例も多数見られていたので買うことにしてみました。

    今日はノリでpebble steelを買いましたが、6\~8週間後らしいので実感はまだなさ気です。届いたら色々遊びたい。

    — hiroshi sano (@hrs_sano645)

    2014, 3月 27

    言っていることが違う(汗)

    購入した時は、ストックがなくバックオーダーで、5月から6月の頭に届けれますでしたが ...

About Me

実家の自動車プレス金型設計業(sano-design.sakura.ne.jp)に所属。
また東海大学石井研究室(ishiilab.net)でたまにお手伝いしてます。
サイト制作/python/Ubuntu 作ったり扱います。 小さいガジェットがとっても好き。
最近は諸事情で家事業が多めです。

Tags

スポンサードリンク